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最近、アメリカ学生ビザ却下される方が急激に増えています。2015年までは月に1-2件程度の相談も、最近は感覚的にその10倍程度の相談があります。

これらすべての方の相談にお応えしたい気持ちではあるのですが、私自身、不在していることも多く、直接お受けするのが難しい現状です。もし、ご要望の方は留学情報館のスタッフまで直接お問い合わせを頂ければ幸いに存じます。
TEL:03-5332-7432

このブログの記事をみて頂いている方は、当然のことながら自分がビザに最も詳しいかのように見えますが、実際には、現場のカウンセラーの方が生の情報をもっていたります(笑)

弊社はアメリカ語学学校の学生ビザ申請サポートは恐らく日本で一番数をこなしています。そのお客様に対し、しっかりとサポート出来るように教育もしております。どうぞ安心してご相談ください。

■ビザ申請サポート料金表
以下、留学情報館でお受けてしているビザ申請サポートの料金表です。

却下された方の相談がとても多いですが、却下された場合は先に15万円を頂戴し、合格したらそのまま、再度却下された場合は8万円を返信させて頂いております。当然のことながら、学校と同時にお申し込み頂いた方がかなりお得です。

■米学生ビザ、相談頂く際に準備しておいて欲しいこと

ビザ再申請される際に、今回大使館面接で伝えられてきた内容はとても大切になります。お電話頂いた際には以下についてお聞きしますので、あらかじめ回答をご準備下さいませ。
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1)アメリカ大使館に提出したDS160の内容がお手元にあれば
 すべてFAXにてお送りください。FAX:03-5348-5095
2)ご準備された残高証明の金額と名義をお知らせください。
3)I-20発行を受けた学校名をお知らせください。
4)お申し込みされた受講期間をお知らせください。
5)面接前に書類チェックがあったと思います。
その際に大使館スタッフよりなにか言われたことはありますか?
6)待ち時間はどれくらいでしたか?
7)面接は英語でしたか?英語だった場合、通訳を頼まれましたか?
8)面接官は女性でしたか?男性でしたか?
また、年齢は何歳くらいでしたか?
9)面接は何分くらいでしたか?
10)面接時に聞かれた一問一答をすべて書き出してください。

なるべく実際の順番通りに教えてください。その他、大使館へ入館してから退館されるまでの間どんな些細なことでもよいので一通り書き出してくださいませ。

■留学情報館連絡先

東京都新宿区西新宿7-2-12松下産業ビル4F
TEL:03-5332-7432(担当:長者原)


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ブログ管理人 留学情報館 大塚庸平

株式会社 留学情報館の代表をしております、大塚庸平( オオツカ ヨウヘイ )と申します。自分自身もアメリカに留学をしていました。

「現地でこれやっておけば良かった!」
「これを知っていれば良かった!」

自分が感じたそんな思いを、解決すべく留学会社をロサンゼルスで設立しました。2007年にはニューヨーク、2008年に日本に拠点を展開しています。

この仕事に関わって長い月日が経ちますが、その経験の中で学んだことやノウハウをここで提供していきたいと思います。

続きのプロフィールはこちら→http://yohei.today/profile

アメリカ学生Fビザの申請に落ちてしまった

まず、どういう人が受かるか。これは明確。アメリカという国に利益をもたらす人。これに尽きる。例えば、面接で気に入られようとアメリカ好きをアピール、「私、アメリカにずっと住みたいんです!」結果、この人は認可されなかった。

審査する人も人間なので、当然好かれた方がいい。でも、審査官の合否の基準は好きか嫌いかではない。あくまでも彼らはアメリカ人の味方。

続きはこちら→http://yohei.today/post-39

アメリカビザ申請のサポート

留学情報館ではビザ申請のサポートをさせて頂いております。
http://yohei.today/post-363