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最近、アメリカビザに関する質問を頂きます。このようなブログを発信しているので、理解はできるのですが、ご自身でも調べれば分かるような簡単な事項がとても多いのが残念です。問合せの前に、まずはご自身で検索して頂くようお願い申しあげます。

また、基本私はアメリカ留学のプロとして、 ビザに関するコンサルテーションを有料で行っています。多くの方にお役立ていただきたく、ノウハウを一部公開していますが、お金をお支払い頂いている方に出来る限りの力を尽くさせて頂くためにもビザに関する質問にはお答え兼ねる場合がございます。

すべての質問に回答させていただきたい気持ちは山々なのですがどうぞご理解いただければ幸いです。

有料サポートの詳細はこちら

<アメリカビザ申請サポートについて>
留学情報館では以下の料金でビザ申請のサポートをさせて頂いております。消費税、ビザ申請費用、SEVIS費は別途発生しますのでご注意下さい。また、外国籍の方は下記に別途2万円の費用を頂戴しています。

<新規の手続き>
弊社で学校手続きをした場合…14,800円
自己手配または他社で手続きをした場合…50,000円

<却下歴がある方のビザ再申請>
弊社で学校手続きをした場合…無料
自己手配または他社で手続きをした場合の再申請…150,000円
※ただし再申請で認可がおりなかった場合は80,000円を返金させて頂きます。

なお、却下歴がある方はお申し込みの前に、再申請をして認可がおりるかどうかを事前に診断させて頂きます。場合によっては再申請のサポートをお断りする場合がございますので、予めご了承下さい。

事前診断を受ける(ビザ申請フォームへ移動します)

■ビザ申請サポートの流れ
事前診断

カウンセリング(診断後、認可の可能性があると判断された場合のみ)

書類の作成(弊社で作成する場合とお客様にご用意頂く場合がございます)

書類の修正(必要あれば)

面接の練習

米国大使館による面接

なお、実際のサポートは留学情報館のスタッフが行う場合がございます。無論、担当するスタッフは多くのビザ申請サポート経験があり、厳しいトレーニングを受けたスタッフです。ご安心してお申し込みください。

事前診断を受ける(申請フォームへ移動します)


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ブログ管理人 留学情報館 大塚庸平

株式会社 留学情報館の代表をしております、大塚庸平( オオツカ ヨウヘイ )と申します。自分自身もアメリカに留学をしていました。

「現地でこれやっておけば良かった!」
「これを知っていれば良かった!」

自分が感じたそんな思いを、解決すべく留学会社をロサンゼルスで設立しました。2007年にはニューヨーク、2008年に日本に拠点を展開しています。

この仕事に関わって長い月日が経ちますが、その経験の中で学んだことやノウハウをここで提供していきたいと思います。

続きのプロフィールはこちら→http://yohei.today/profile

アメリカ学生Fビザの申請に落ちてしまった

まず、どういう人が受かるか。これは明確。アメリカという国に利益をもたらす人。これに尽きる。例えば、面接で気に入られようとアメリカ好きをアピール、「私、アメリカにずっと住みたいんです!」結果、この人は認可されなかった。

審査する人も人間なので、当然好かれた方がいい。でも、審査官の合否の基準は好きか嫌いかではない。あくまでも彼らはアメリカ人の味方。

続きはこちら→http://yohei.today/post-39

アメリカビザ申請のサポート

留学情報館ではビザ申請のサポートをさせて頂いております。
http://yohei.today/post-363