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学生Fビザはどういう人が受かる?落ちる?

まず、どういう人が受かるか。これは明確。アメリカという国に利益をもたらす人。これに尽きる。例えば、面接で気に入られようとアメリカ好きをアピール、「私、アメリカにずっと住みたいんです!」結果、この人は認可されなかった。

審査する人も人間なので、当然好かれた方がいい。でも、審査官の合否の基準は好きか嫌いかではない。あくまでも彼らはアメリカ人の味方。

こう考えると分かりやすい。今、日本に来ている外国人で最も多い国籍は中国。彼ら中国人が日本に来ようと思ったら、全員ビザを取得する必要がある。例えそれが1週間の買い物弾丸ツアーであっても、中国人であればビザを取得しなければいけないのだ。

我々日本人は海外旅行に行く時は何かしらのビザを取る必要がないので、これを言ってもピンと来ないんだけど、世界では結構それが普通のこと。

ビザの取得の目的、移民官が何を審査するか?それは申請者がその国に入国しても問題ないかをチェックすることにある。あなたも日本人の移民官だと思って考えてみると分かりやすい。変な人には入国して欲しくないはずだ。

日本を幸せにしてくれる人、そんな人に来日して欲しいよね。前科15犯の凶悪犯は入国させてくないし、平和なお金持ちは大歓迎のはず。これと同じこと。

また、それを逆手に取れば、逆にどういう人が落ちるか?落ちているのかが分かる。言葉で言うなら「アメリカに不幸をもたらす人」。これがアメリカ学生ビザ申請の基本的なコンセプトとなる。

なお、余談だが、日本人は世界でも稀な国で、世界に200カ国近くある中で、今日現在61カ国にビザなしでいける。これはビザなしでいける国が世界で最も多い国で、この手続きが省けるのは実は幸せなことなのだ。

学生Fビザに落ちてしまったら?

結論から言えば、再申請をすることで再チャレンジが出来る。当然1発目にやるよりも難しいケースにはなるが、人によっては十分に挽回できる可能性もある。正直、一度落ちた人を再申請して受からせることは、「その移民官のジャッジを覆す=間違ったものと認めさせる」という事。よって簡単ではない。

アメリカ大使館が落ちた際に渡す資料にも「状況が変わってから、変わったことを証明する書類と共に再申請をするように」と書いてある。つまり、今のままではダメですよってことだ。

しかしそれでも落ちた後、すぐに再申請をして、「君の場合、なんで1回目落ちてしまったんだろうね」と簡単に最申請を認めてくれたり、ほとんど質問さえされずに、認可してくれるケースも幾つかだが見てきた。

さらに言えば、普段は他のスタッフが対応していても、再申請などの難しいケースの場合は全て目を通すようにしている。その私のケースで言えば、再申請でも自分が行ける!と感じた案件であれば70%は近く通している感覚だ。
よって、落ちてしまっても諦めるのはまだ早い。

なお、どうしてもという人は自分のところに連絡して来てください。正直、再申請はあまりやりたくない。と言うのも70%は通しているといっても30%は落としているという事。落ちてしまった人の顔や声は出来ることならば聞きたくはないから。

申請書に水商売を定職として書けずに却下された例

最近、大阪のアメリカ学生ビザ面接で立て続けにあった却下の例です。

2件あったのですが、お二人とも20代の女性でアルバイトで水商売に従事しており、申請書類に「定職」が書けないという状況でした。結果、DSというビザ申請書類の仕事欄は空欄のまま。面接で聞かれた際もはっきりとした答えができずに却下されてしまったのです。

アメリカビザ却下の理由はたくさんありますが、「過去の経歴」も非常に重要な要素です。よって、「職歴欄」をどのように書くかと言うのもポイントになるのです。

この方々の場合どのようにすれば良かったのか?それはもう少し深く聞いてみないと分かりませんが、職歴に関してだけ言えば、表現を変えてみても良かったのかもしれません。

もちろん嘘は私文書偽造になりますが、モノは言いようです。表現を変えて有利な、信頼性のある業種・職種には出来たかもしれません。

例えば月に数回しかやっていないアルバイトでも長期間やっていれば「平成23年◯月~25年◯月 ◯◯勤務」といった具合に、定職としてやっていたこととして書けます。

また、本来はホールスタッフでも少しでも調理場を経験していたら「調理場(コック)」として表現するなど、書きようはいくらでもあるのです。

学生Fビザを却下されてしまう8つの理由

最近学生ビザを却下される人が多くなってきたので、留意点をまとめます。以下良く落とされてしまう人ケースの8例です。

  1. 年齢
    男:働きざかりの男性
    女:婚期の女性
  2. 職歴
    アルバイトなどが多く、定職についている期間が短い人。
    ネイリストやダンサーなどの技術職の人。
  3. 学歴
    経歴に即した(理由ある)学歴を保持していない方。
    また、学歴が高いほど合格しているケースが判例として多いようです。
  4. 滞在歴
    アメリカに直近で3回以上の滞在歴がある人
    または1ヶ月以上の長期滞在歴がある人
  5. アメリカとのつながり
    家族が米国にいる人
  6. 外見
    派手な人/暗い印象の人
    危なそうな人
  7. 留学資金
    残高証明書の額が不十分な方
  8. 国籍
    日本に帰化した人

以上が代表的な例です。もちろん細かいことを言えば他にもありますし、8つのポイントも重要度は異なります。しかしもし申請前にこの記事を読んだのであれば、改善出来る部分は改善する。またはポイントを踏まえて面接の準備をしてください。

ただし米国大使館はどういう人を認可しているか、却下しているかは公表していません。よって、あくまでもこれらは経験則であることをあらかじめご了承ください。

なお、ひと昔前は、上記条件にひっかかっていてもほぼ認可されていましたが、米国が失業率を下げようとしているからか、日米関係が弱まったのか、最近は却下率が上がっています。

上記8つのうち、ひとつでも上記にひっかかりそうな人は知識を備え専門家の知識を借りて手続きを進めるのが無難です。また、一度ビザ申請をして落ちてしまった方も最申請に挑戦することが出来ます。

申請却下されないための方法

申請却下されないために最も大事なのは経済力

言い換えると「留学資金の額」です。アメリカビザ申請にあたって、提出する書類はたくさんありますが、その中に残高証明書というのがあります。ここで出す金額が重要です。

アメリカは語学学校でも大学でも願書提出時に◯◯ドル以上の留学資金(残高証明書)を提出する必要があります。この金額は学校によって違うのですが、例えば年間で15,000ドルだとします。

そうすると、日本円になおしてその金額さえ超えた残高証明書を用意すれば良いかな?と思いますが、ところがどっこい、この金額は多いに越したことはありません。

理由は簡単。アメリカはお金持ちに優しいのです。お金を持っている人はお金をアメリカで落としていってくれる。逆に、ない人はアメリカ入国した後働く、つまりアメリカ人の失業率を上げることに繋がる。という判断をされるのです。

「でも、そんなお金ない!」

大丈夫。必ずしも自分名義である必要はありません。実際に留学資金をサポートしてくれる可能性がある、ご両親の残高証明書も一緒に添えてください。それだけで、移民官の印象が違います。

どれだけの金額を入れればいいかというのはそれぞれのバックグラウンドによっても異なりますが、150万円より300万円の方が、300万円より500万円の方が有利なことは経験上間違いありません。

面接官はあなたの留学ストーリーを探っている

何気にこれが一番重要かもしれない。重要であり、実はこれが一番難しい。やってしまいがちなのは、何でも入れりゃーいいだろうと、推薦状やら会社からのレターやらを意味もなく適当に追加したり、筋違いの書類を入れて逆に疑われたりする。

面接でも様々な角度から来る質問に対し、一貫性のない答えをしてしまう。面接官は1日何十件も面接をしている。その時にあなたが出す書類や、発言がしっかりとストーリーにそっているかあなたが本当のことを言っているかを探っているのだ。

例えば、

過去:学生時代にコンピュータの勉強をし、IT系の企業に勤務。
留学中:アメリカではロサンゼルスで映画について勉強する
帰国後:将来、なんとなく英語を使った仕事をしたいなぁ。

これでは面接官から突っ込みどころが満載だ。過去と留学目的、帰国後にやることに一貫性を持たせることが重要だ。当然過去は変えれない。だから留学中にすること、帰国後にすることを考える。

例1)
過去:学生時代にコンピュータの勉強をし、IT系の企業A社に勤務。
留学中:アメリカで最先端のプログラミング技術を学ぶ
帰国後:A社に戻りプログラマーになる。

例2)
過去:学生時代にコンピュータの勉強をし、IT系の企業A社に勤務。
留学中:アメリカでマネージメントを学ぶ
帰国後:アジア展開を考えているIT会社の海外マネージャーとして現地オフィスを立ち上げに参賀。

どうしても映画を勉強したいのであれば、

例3)
過去:学生時代にコンピュータの勉強をし、IT系の企業に勤務。
留学中:アメリカではロサンゼルスで映画について勉強する
帰国後:日本の映画を世界に配信するための会社を起す。

と言った感じだ。

当然準備する書類も、例1、例2なら現在働いている会社の人事や経営者からレターを出してもらうなどの書類が有効だし、例3なら事業計画書なんかを出しても良いかもしれない。

いずれにしても、面接官は様々な角度から、あなたが「アメリカにとって有益な人材か」を検証している。その様々な角度からの質問に対し、説得力のある回答をするには一貫したストーリを意識して欲しい。

帰国の意思を示す

アメリカは私たちに居座って欲しくありません。居座ると必然的にお金が必要になります。残念ながらアメリカはお金がない人には興味がありません。

お金がない人は、犯罪を犯しがちです。お金がないと、仕事が必要になります。それが結果失業率をあげることに繋がります。お金が尽きたらとっとと本国に帰ってくれ、というのがアメリカ移民官らの本心なのです。

ではどうやって帰国の意思を示すか?エッセイの内容に帰国後の計画を示す、面接で帰国の意思を示す。は当然のこと。在職証明書や在学証明書、内定証明書などを入れることでより意思を強く示すことが出来ます。

今までの例で言えば、帰国後の出店計画を証明するために、土地の権利書や事業計画書まで入れた例もあります。無論、疑われていない相手にそこまで書類を出すのが良いのか?と言う議論はあります。

大学を休学していく方など、必ず日本に帰ってくる理由が明確な人があえて追加書類を出す必要はないでしょう。

価格だけ安い語学学校のI-20は不安を与えてしまう

基本的にアメリカの正規大学であればこれについてはI-20の内容が弱いからと言って落ちることはありません。あまり考える必要はないと思います。また、もうすでに行く学校を決めてる方にとってはそれを改善しようもないのであまり関係ない話ですね。

さて、I-20には以下の内容が記載されています。

  • 通学するアメリカの学校名
  • 取得するコース
  • 通学期間
  • 学費

考えて欲しいのは以下2点です。

  1. 上記の項目と皆様の留学プランや面接で話す内容が一貫したストーリーになっているか
  2. 通学する学校はしっかりとした学校か

例えば、自分は3年の留学プランをエッセイに書いており、はじめの半年はTOEFLの集中講座を受講する予定である。この人のI-20の内容が、

A君:申込み期間がESL1ヶ月で、通学する学校にもTOEFLがない。

B君:TOEFLの授業に定評のある学校にTOEFLコースを半年間の申し込み。

A君とB君では当然B君の方が印象が良いです

学校に関しては基本的に名前が通っている大学や、語学学校でもマンモス大学の方が移民官の印象は良いように感じます。やはり移民官も知っている、聞いたことがある学校の方がその方の留学シーンをイメージしやすいですからね。

一方で移民官からマークされているような価格だけ安い語学学校は初期に取得するI-20としては、多少不安を与えてしまうかもしれません。

エッセイを書いて留学ストーリーを整理する

エッセイには、なぜアメリカに行くのか、アメリカでは何を勉強するのか、帰国してからは何をするのか?などをアピールします。

このエッセイ。アメリカ移民官によっては全く目も通してくれない場合もあります。実際にエッセイを出すことによってビザに落ちてしまう人が、受かるようになるか?と言われると100%YESとは言い切れません。

しかし、それでもこれを作成することは、結果としてプラスになる可能性が高いです。とりわけ、自分は落ちるかも?と不安な人全ての方に作成をお勧めします。理由は、エッセイを作ることによって自分の中でストーリーが整理できるからです。

ストーリをしっかりと自分で理解することによって面接での受け答えが圧倒的にロジカルになります。面接官は話の一貫性をついてきます。その際、話しがフラフラしていては面接官の印象も悪くなるのです。

エッセイの基本構成

  1. 起:留学の目的
  2. 承:概要説明/過去や経緯の説明
  3. 転:留学プランとそのプランを選んだ理由
  4. 結:まとめ

以上の構成に合わせ1枚のエッセイを作成してみてください。大学を休学して行く!そんな方はエッセイの封入は必要ないと思います。帰国することが明らかですし、現地で働く可能性も低いためとりわけエッセイの作成までは必要ないと思います。

すべての申請者はアメリカに違法滞在する前提で申請に来ている

面接時の対応を間違えないということ。まず前提として、アメリカビザ申請のための面接は、あなたの英語力を判断される面接ではない。実際面接官も英語が話せない相手であれば日本語で対応してくれる。その辺の心配は無用である。

彼らが面接で何をみているか。極論を言えばあなたが「アメリカにメリットをもたらすか」この1点につきる。質問は大体パターン化されているものの、人によってまちまち。

「なぜあなたがアメリカに留学しなければならないのか」
「今まで何をやってきたのか?」
「将来的には何をしたいの?」
「滞在中はどんなところに住んで、生活費はどうするのか?」

などを聞きながら、

あなたが留学中アメリカでお金を使ってくれるか。
アメリカ人の仕事を奪わないか。
留学したあと違法にアメリカに住み着かないか。

を確認しています。

つまり、あなたは逆をいけばいい。自分をお金持ちに見せればいいし、現地での仕事にはまったく興味なく、ひたすら勉強する姿勢を示せばいいし、将来的には日本で何をしたいかと熱心に語れば良いのです。

これは裏の話だが、アメリカ非移民ビザ申請のための面接官の対応マニュアルには、すべての申請者はアメリカに違法滞在する前提で申請に来ている、というのがあるぐらい。これが本当かどうかは定かではないが、それだけアメリカに長期間滞在することを匂わせてはいけないのだ。

以下却下される人の多くが却下の理由として渡される紙、214Bに記載されている事項。

大使館配布資料より抜粋

ビザ申請の審査は、米国移民国籍法第214(b)条に基づき行われています。
米国移民国籍法は、「全ての非移民ビザ申請者は、米国に永住する意志がある」と仮定しています。

非移民ビザが認証されるためには、
申請者は渡米目的が申請しているビザに適していること、
そして許可された滞在期間が終了した後には、
米国を離れて日本に帰国することを領事に納得させなければいけません。

つまり、社会的、経済的、また家族との強い結びつきが日本にあることを証明しなければなりません。

面接官の対応は往々にして無愛想で、申請者の回答に揚げ足を取るような質問をしてきます。そこをぐっと堪えて笑顔で、印象良く答えていきましょう。

  • 印象も大事
    面接官も人間です。印象が良いほうがいいに決まっています。
    実際、アメリカの面接官も、ガラの悪い人に入国させたくはないはずです。
    自国の人間に危険が及ぶかもしれない。
  • 服装・外見は堅実に。
    やはり初対面の印象は大切です。
    以前、髪を緑にそめて耳にたくさんのピアスの穴を開けて
    面接に行かれた方は、却下されてしまいました。
    スーツを準備する必要はありませんが、ジーンズなどカジュアルすぎる服装は避けましょう。
  • 笑顔で明るくハキハキと受け答え!
    申請書経歴に問題がない方でも、応対の声が小さかったり、
    緊張しておどおどしていたりする方は、それが理由で却下されている印象があります。

繰り返しになりますが、面接官に気に入られることがゴールではありません。間違っても「私アメリカ大好きなんです!ずっと住みたいんです!」なんてことは言ってはダメです。

ビザ申請却下されても相当な理由がない限り大丈夫

アメリカ学生ビザに却下されてしまったら、その後はもうアメリカに旅行にでも行けないのか?心配される人も多いと思います。結論を言えばそんなことはありません。

ただし、入国時の審査が厳しくなったり、ESTAがシステムの判断ではなく、人の審査になったり、旅行ですらビザを取得する必要が出てきたりします。

ご存知の通り、通常ビザを取得せずにアメリカに入国する際はESTAの取得が必要です。その申請の過程には、過去にビザ申請を却下されたことがあるか、という質問があります。

当然、ビザ却下歴のない普通の人なら、回答は「NO」。その他の回答にも問題がなければ、その場で「認可」がおります。

しかし、問題は却下歴のある人。却下された人は当然その回答は「YES」。そうなると、一般的に72時間認可が保留されます。つまり人のチェックが入るわけです。

その後、相当な理由がない限り大部分の方は認可されますが、ビザ却下の理由次第ではESTAの認可すらもおりない場合もあります。万が一ESTA申請が却下された場合は、必ず何かしらのビザ申請をしないとアメリカには入国出来なくなります。

ビザに却下される可能性が薄くなる

弊社のお客様Nさんのビザインタビュートレーニングをしました。アメリカビザ面接に却下される可能性が高いと判断した人にだけ行なっています。

何をするかと言うと、実際のアメリカビザ面接を、私が面接官のふりをしてシュミレーションでやってみる。

具体的には以下のような感じです。

  • 過去・現在(留学中)・未来のストーリーを引き出しつじつまを合わせる。
  • 落ちる理由チェックシートを確認し、それにひっかかる部分の質問に対し、つまりどう回答していくかを考え、提案する。
  • 実際の面接で聞かれる頻出質問を投げかけ、しっかりと答えられるかを確認。問題がありそうなら修正をする。

時間は30程度なのですが、これをやるだけで全然違う。受ける人も落ち着くし、ストーリーに落とすので、論理的に、慌てずに答えられるようになる。結果としてビザに却下される可能性が薄くなるというものだ。

成績証明書は必須ではありません

アメリカビザ面接ですが、2012年か2013年あたりに社会人でも直近3年分の成績証明書を提出するように義務付けられました。

しかしこれ、「本当に必要ですか?卒業して何十年も経つんですが」と聞かれることが良くあります。確かに現状では、義務付けられたと言っても実際、提出書類の中になくても結構審査は通過しています。

卒業して何十年も経っていれば、結構潰れている学校もありますしね。また、万が一成績証明書を見てみないと許可は出せない!審査にの当落線上の人は追加書類で求められます。

なので、現状では100%これを持っていかないと審査をしてもらえないとか、落とされるとかはないようですね。もちろん100%の状態で準備をしていきたいのであれば同封した方が良いのは言うまでもありません。


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ブログ管理人 留学情報館 大塚庸平

株式会社 留学情報館の代表をしております、大塚庸平( オオツカ ヨウヘイ )と申します。自分自身もアメリカに留学をしていました。

「現地でこれやっておけば良かった!」
「これを知っていれば良かった!」

自分が感じたそんな思いを、解決すべく留学会社をロサンゼルスで設立しました。2007年にはニューヨーク、2008年に日本に拠点を展開しています。

この仕事に関わって長い月日が経ちますが、その経験の中で学んだことやノウハウをここで提供していきたいと思います。

続きのプロフィールはこちら→http://yohei.today/profile

アメリカビザ申請のサポート

留学情報館ではビザ申請のサポートをさせて頂いております。
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