読売新聞に掲載

「アメリカ留学に不安を感じている人が7割もいる」

弊社のFBやお客様向けに行った調査結果が、様々なメディアで紹介されました。

弊社は年間500件以上のアメリカ留学ビザのサポートをしていますが、ビザはしっかりと準備すれば却下する確率はかなり下げれます。留学を予定している方はぜひ、準備を怠らないようにお願いします。

ビザで却下される例や対処法はこちら

とは言え、調査結果を公表はしたものの、実は「アメリカの留学生から不安の声は全然聞かない」と現地オフィスからの声。

アメリカ人もアメリカにいる留学生も楽観的すぎるのかもしれませんが、個人的にはメディアがちょっと煽りすぎ感もある気がします。

もちろん、準備しすぎるに越したことはないですが、アメリカの教育はぜひ皆様にご体験頂きたい、そう願ってやみません。不安な方はまずはお気軽にご相談ください。

【アメリカビザ無料相談室】
03-5332-7432(担当:長者原、大谷)

■読売新聞に掲載
読売新聞に掲載

■エキサイトニュースに掲載
エキサイトに掲載

■楽天インフォシークニュースに掲載
infoseekに掲載


「アメリカへ留学したい」の人気記事はこちら

ブログ管理人 留学情報館 大塚庸平

株式会社 留学情報館の代表をしております、大塚庸平( オオツカ ヨウヘイ )と申します。自分自身もアメリカに留学をしていました。

「現地でこれやっておけば良かった!」
「これを知っていれば良かった!」

自分が感じたそんな思いを、解決すべく留学会社をロサンゼルスで設立しました。2007年にはニューヨーク、2008年に日本に拠点を展開しています。

この仕事に関わって長い月日が経ちますが、その経験の中で学んだことやノウハウをここで提供していきたいと思います。

続きのプロフィールはこちら→http://yohei.today/profile

アメリカ学生Fビザの申請に落ちてしまった

まず、どういう人が受かるか。これは明確。アメリカという国に利益をもたらす人。これに尽きる。例えば、面接で気に入られようとアメリカ好きをアピール、「私、アメリカにずっと住みたいんです!」結果、この人は認可されなかった。

審査する人も人間なので、当然好かれた方がいい。でも、審査官の合否の基準は好きか嫌いかではない。あくまでも彼らはアメリカ人の味方。

続きはこちら→http://yohei.today/post-39

アメリカビザ申請のサポート

留学情報館ではビザ申請のサポートをさせて頂いております。
http://yohei.today/post-363