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5月セブに親子留学向けの学校をオープンします。

セブでの親子留学は実は結構すでに普及していて、赤ちゃん・子供とママの留学に特化した学校ははじめてだと思います。
今までにも7歳以上の子供の受け入れはあったのですが、うちは6ヶ月から受け入れます!

この企画、実はめちゃくちゃ気合が入っています。

と言うのもセブでの早期バイリンガル教育はまさに自分がやって良いと思ったこと。
今回、これを形にしたからです。

日本経済新聞

ここでの生活は日経新聞にも掲載されました。

子供を英語のシャワーを浴びせてきた

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今息子は3歳ですが、1歳の時からセブでインターナショナルスクールに通い、英語のシャワーを浴びせてきました。

当たり前ですが3歳の今、息子は英語も日本語も話します。
英語のユーチューブも欲しがります(^▽^)/

セブはママにも最高の場所

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また、セブはママにも最高です。

一番子育てが大変な時期に、セブの質の高いシッターの手を借り、ママも自由な時間を持てます。
英語を勉強しながら、ネイルをしたり、リゾートホテルで優雅な時間を過ごしたり…。

こんな理想的な体験…。

英語は必須。誰もしらない。でも絶対良いからやってみる!

なのですが、ほとんどの日本人が知らない。やった事がない。

英語の必修化をみすえ、最近では産まれた瞬間、いやお腹に赤ちゃんがいるうちから英語を意識するママも増えています。
バイリンガル教育は早ければ早いほど良く、特に3歳以下の赤ちゃんにこそ英語のシャワーを浴びせ、英語耳を作っておくとのが良いとされています。

が、英語の塾に週1回通わせるママはいても、留学という選択肢を考える人はおそらく皆無。
だから僕が僕らが先陣を切って3年間やってきた。この体験を形にしたのです。

こんな事をビジネスにするのはやはり簡単ではない。でも絶対に良いから。だから誰かが伝えないといけない。
日本人の英語力を底上げするためにも誰かがやるべきだと思いました。

6月からオープンします。モニター生の受け入れも開始しています。
興味ある人はこちらから

【参考】Kredo Kids親子留学に特化した新校舎をセブにオープン!


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ブログ管理人 留学情報館 大塚庸平

株式会社 留学情報館の代表をしております、大塚庸平( オオツカ ヨウヘイ )と申します。自分自身もアメリカに留学をしていました。

「現地でこれやっておけば良かった!」
「これを知っていれば良かった!」

自分が感じたそんな思いを、解決すべく留学会社をロサンゼルスで設立しました。2007年にはニューヨーク、2008年に日本に拠点を展開しています。

この仕事に関わって長い月日が経ちますが、その経験の中で学んだことやノウハウをここで提供していきたいと思います。

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子育てに疲れているママ専門のママ留学.com が始まりました

自分の中では子育ては女の役割、仕事が自分の役割、なんて説明を試みるが、そんなの妻には関係ない。
役割とかロジックとかは関係ない。ただ、ただ、寝たい。妻をフィリピンに連れて行ったのはそんな頃でした。

留学の仕事でフィリピンのセブ島に長期間行く必要があったのです。
こんな状態で嫁をひとりにしたら発狂するな。ではいっそのこと連れていってしまおう。

シッターさんも安いっていうし、嫁にも子どもにも英語を勉強する機会になる。
そう思って連れて行きました。


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